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カンボジアでフリースクールをやってます。 スタッフと私の奮闘記です。
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↑やっぱりパーティーだからって、
みんなちょっとおしゃれしています。
ピースマークも板についています。
初めて見る服が多いような気もしますが。

さっき書いた、結婚事情の続き。
ベトナムに続いて、ラオスだけど、
これもビエンチャンでは、恋愛結婚が増えているけど、
田舎はまだまだ見合い結婚も根強い。
恋愛結婚だったら、職場が一緒とか大学が一緒とか、
ベタな感じは、日本と変わらない。
でも、田舎のほうでは、いまだに15歳ぐらいで結婚なんて、
かなりよくある話。
この前、ベトナムに留学に来てた、
比較的、学のあるラオス人と話していたところ、
田舎のほうに行くと、あまり将来のことについて考えないで、
結婚は幸せなものだから、と親も賛成し、
すぐ結婚してしまうことが多いとのこと。

関係ないけど、ラオスで私が住んでいた、地方の村の近くに、
2年ぐらい前に初めて、電気が通った。
お金の都合もあって、あまり長く使うことはなかったようだが、
その年は、赤ちゃんが激減。
明らかに電気が原因なんだけど、
(というか、電気が通ったから、夜テレビを見たり、本を読んだりと
やることができて、ヤラなくなったというだけなんだけど)
その村の前を通るたびに、ラオス人と話しては、笑ってた。

あれ、本題からずれてる?
次は、ファンキーインドと、カンボジア編で。
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↑パーティーのときのパン喰い競争もどき。
ブランブラン揺れてます。

各国結婚事情でも、書こうかと。
と言っても、私が住んだことがある国だけなので、
相変わらずサンプルは少ないんだけど、
お見合い結婚主流派のカンボジア、インド。
恋愛結婚主流派のベトナム。
どちらかというと恋愛結婚が増えているラオス。

まずは、最近情報がいっぱい入っているベトナムから。
恋愛結婚の割合は、日本とほとんど変わらないぐらい。
結婚の平均年齢は、男が24~28歳ぐらい(ここは幅がある)。
女は20~23歳ぐらいだろうか。
私が働いている工場でも、従業員4200人で、女性9割。
平均年齢が22歳。
でも、これが微妙で、女性9割のうち、1割が産休に入っていて、
さらに5分ぐらいが、産休届けを出している。

最近、ベトナムで増えているのが、できちゃった婚。
というより、作っちゃった婚というか、狙い撃ち婚のにおい。
ある程度年が上になると、女性には行き遅れへのあせりがあるみたいで、
仕組まれたように、結婚していくと言う噂。
まあ、避妊の薬を飲んでる、飲んでない、というのもあるとは思うけど、
女サイドからすると、結構重要な問題みたい。
まあ、私も人のこと言えないけど。

ちょっと、授業準備があるので、続きはまた後で。
いやー、こんなにブログが続くとは・・・。
私はめんどくさがりなので、今までもブログを書き始めては、
何度も書きっぱなしで終わっている。

たぶん、最初に書いてたのは、海外フラフラ滞在記。
自分自身がフラフラしていたために、3回ぐらいでフェイドアウト。

次は、星野阪神応援記。
自分、楽天ファンになっちゃったので、あえなくこれも2,3回で終了。

次は男にだらしない女たち。
ただ単に自分がだらしなかったみたいで、1回で終了。

あとは、タイトルだけで終わっちゃったり。
いやー、3日坊主は3日続いてるから、偉いよね、なんて。

仕事中なので、後で、もう一回書き直し。



↑子どもの日のパーティーのとき、
勉強している子どもとその兄弟が集まりました。
近々、ホームページにUPします。

その2に書いてあった、日本人男性はモテる、の文に
反論が来ているんですが、
書き忘れていたんですが、
基本的に、仕事がある日本人はモテますが、
バックパッカーはあまり相手にされません。
確かに、この記述、重要ですね。

今回からは女性編。
ただ、私はプノンペンにいたので、
サンプルがあまりありません。
アンコールワットのある町、シェムリアップだと
ガイドやホテル勤務のカンボジア人と結婚してる人や
付き合っている人も多いんですが、
プノンペンは・・・。
まあ、身近なサンプルとカンボジア人から聞いた情報を元に
書くので、ちょっとブレがあるかもしれないことは、
先にことわっておきます。

女性編は、かなり複数に場合分けができるので、
一口では言い表しにくいんですが・・・。

カンボジアでは、色が白いというのは、きれいということ。
そして、カンボジアに来ても、日本人はそれなりに
きちんとしているのだから、
カンボジア人から見たら、きれいに見えるのは至極当然。

まず分類分けその1。
お金がある日本人女性とくっつくカンボジア人。

これは想像できる中では、かなり上位にきそうですが。
でも、お金はあっても、年がちょっと上だったり、
あまりきれいじゃなかったり、って、
そんな人は思ったよりずっと少ないというか、
あまりいないように思います。

きちんとお金+顔なり性格なりをきちんと見て、
カンボジア人も選んでいるように思います。

ただ、何もエピソードがないのも何なので、
わたしの教え子で、バイタク出身のただ今ホテル勤務の
学生に聞いた話より抜粋で。
ずいぶん前になりますが、日本人の40歳の女性が
現地のバイクタクシーの運転手22歳に恋をして、
その後なんやかんやと結婚に結びつき、
日本に渡って行ったとか。
月収200$に程遠かった男が、
日本の工場で働き、月収20万円に・・・。
そんなサクセスストーリーは、
バイクタクシーの運転手の間では、伝説になっていて。
あわよくば・・・を夢見ている人は、まだいるとのこと。

ただ、お金のためだけに、他の条件について無視する男の人は
本当に少ないように思います。
男の人のほうがロマンチックなのかしら?

なんか、モテるか?の議論じゃなく、
カンボジア人と付き合う人の傾向分析になってますが、
最終的には、モテるかのどうかの判断材料になりますので。
また、続きます。


↑いやー、日焼け止め塗って、白くしたら、
元々なんだか、子どもが黒いからか、膨張している私。

なんか、しばらくネット状況が悪く、
このブログにつながらなかったんで、
続けて読んでくれていた方、すみません。

私の好きなニュースです。
札幌西署は23日、札幌市南区藤野2の1、パチンコ店従業員、佐々木裕貴(ひろき)容疑者(21)を重婚と有印私文書偽造・同行使などの容疑で逮捕した。佐々木容疑者は妻(26)に内緒で偽造した離婚届を提出。勝手に離婚届が提出されたことを知った妻が重婚相手の女性(25)宅を訪れたところ、佐々木容疑者は重婚相手と離婚して別の女性(22)と交際していた。その女性とも21日に別れ、祖母宅にいるところを逮捕された。調べでは、佐々木容疑者は離婚が成立していないのにもかかわらず同年4月23日、別の女性と二重に結婚した疑い。佐々木容疑者は「女性を好きになるのも、飽きるのも早いからやった」と容疑を認めている。

こんな男に私はなりたい・・・。

次はこんな男に私はなりたくない・・・。
カンボジアのスバイリエン州の村で暮らすタ・サムという67歳の男性は、つい先日、離婚したばかりだった。
彼にとって2回目の結婚だったが、どちらの妻にも同じ理由で逃げられた。
精力絶倫過ぎる彼の相手をすることに疲れ果てた・・・というのがその理由だった。

4月16日から17日にかけての深夜、妻と別れて10日目のタ・サムさんは、もう限界に達していた。
抑えきれない欲求を何とかして解消しなければならない。
しかし、妻はもうおらず、ほかに相手をしてくれる女性もいない。
だが、家では雌牛を飼っていた。
しかも、まだ一度も牡牛と交尾したことのない若い雌牛だった。

同居している孫が外から聞こえてくる騒々しい物音に気づいて目を覚まし、様子を見に行ったときには、 悲劇があっけなく幕を閉じた後だった。タ・サムさんが全裸で雌牛の足元に倒れていた。
タ・サムさんに“交尾”されそうになった雌牛が驚いて反撃を浴びせたに違いなかった。
タ・サムさんは、頭部と性器付近に蹄で蹴られた場合に特有の傷を負っていた。
雌牛の反撃はあまりも強烈だった。彼は既に息絶えていた。

警察では、雌牛に何らかの処分を下すつもりはない。
雌牛の行動は、“正当防衛”だったと判断されるからだという。

その文字通りの“矛先”を若い雌牛に向けたとき、確かにタ・サムさんは越えてはならない 一線を越えたということになるだろう。だが、もっと違う方向に越えてはならない一線を越える男たちもいる。

なんでも評点:精力を持て余す67歳が妻と別れて10日で限界に達し、処女の雌牛と交尾しようとして帰らぬ人に
http://rate.livedoor.biz/archives/50372802.html


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