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カンボジアでフリースクールをやってます。 スタッフと私の奮闘記です。
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今日も、カンボジアとは関係のない書き込みなので。

もう、本当に行ったの?

と言われても、おかしくないわ。

だって、書き込みがバレンタインとエロビデオじゃ。


愛センターの子供たちの様子が知りたい!

なんて、声に、

ほとんど答えてないのが、

ちょっと辛いところですが、

あ・・・ふぅ~・・・

今、流行の中川元大臣の記者会見で流すと。

せめてものお詫びに。










↑私は、こういう感じの

授業中なのに、カメラ目線の写真が

すごく好きです。

いや、みんな、肌のつやがいいわ。

そして、輝いている!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、前の前の書き込みが、国生さゆり

昨日の書き込みがカラオケ(クイズ)ドレミファドン。

どう考えても、おしゃれブログとしか、思えません。

時代の最先端(の周回遅れ)を行っています。


そんな私が聞いているラジオは、

J-WAVE・・・

ではなく、

FM・・・

でもなく、

もちろん、AM。

伊集院光のラジオは、もう20年ぐらい聞いていて

外国にいる時の分は、

仲のいい友達が、MP3におとして、

送ってくれていたぐらい。

他にも、海外にいるときは、

iTunesで、もてもてラジ袋をよく聞いていたが、

今は、ほとんど聞いていないけど。


これで、私のおしゃれ度も分かるってもので。


そんな私も、FMには変な憧れがあり、

DJがギリギリまで話して、歌紹介に入るかっこよさ。

全くオチのない普通の話をして、歌紹介に入るかっこよさ。

ほとんど聞かない割には、

イメージばかり広がっている。


寒い日が続きますね、

こんな日は、紅茶に蜂蜜を入れて飲むと

リラックスできますよ。

それじゃ、次は、

ペンネーム 子猫ちゃんにっこりさんからのリクエストで

DREAMS COME TRUE で「サンキュ」

♪何も言わずに~ 付き合ってくれて サンキュ


↑私の想像の中のFM。


それで、しばらく前に、

FM東京の休日の特別放送で、

ネットでリクエストが出せるのがあった。

テーマが、大切な人に聞かせたいあの歌で

ぐふ、リクエストしてみた。

○○さんに送ります、「~」

なんて、リクエストが流れる・・・。

ファッションセンターしまむらから、

パルコぐらいに、バージョンアップ。


私のリクエストがかかっちゃうかも、

と、ドキドキしながら、

当日、ラジオのチャンネルをあわせ・・・

ようとしましたが、

私のところにまで、

電波は届かなった・・・。


やはり、FM東京。

電波は、山を乗り越えられなかった模様で

内陸地方に住む私のところまでは、ちょっと。


関係ない豆知識:山の神は女性なので、

女の人が山に入ると嫉妬する。


でも、電話がかかってきちゃうかも、

なんて、携帯は握り締めたまま、爆睡。



というわけで、そんなリクエストをしたこと自体

きれいさっぱり忘れていたのだが、

今日、FM東京から、

リクエストが読まれたんだか、どうだか、

プレゼントのビール24本が届いた。


うわ、うれしいけど、残念。

私のおしゃれリクエストを選ぶとは、

やっぱりFM東京、

センスありすぎ。


皆さんも時間があるときには、

聞くべきです。


さて、私のリクエストは、

大切なあの人に届いたのだろうか。


ちなみに、本当のところ、

私は、そのビールが目当てで

リクエストを送ったのだが。


本当に、リクエストが読まれているか、分からないので、

ここで、DJ渡辺がもう一度。


次は、東南アジアっ子さんからのリクエストです。

3年前、東南アジアの山奥の村で、

小さい学校を作る仕事をしていました。

一緒に働いていたのは、現地の作業員で、

細かい言葉が通じなかったり、

作業のやり方が違ったりと、

最初はかなりぶつかっていました。

そのうちに、何度か一緒にビールを飲んでいるうちに、

少しずつ、心が通じてきて、

建物が完成した夜には、

その庭で、星空を見ながら、乾杯しました。

あの時の仲間に送ります。

カントリーロード

 

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せっかくなので、日本語バージョンの歌詞でも。

ちなみに、タイトルだけで、

歌詞は、日本語版の歌詞は、

このリクエストにあまりあいません。

カントリー・ロード
この道 ずっとゆけば
あの街に つづいてる
気がする カントリー・ロード

ひとりぼっち おそれずに
生きようと 夢見てた
さみしさ 押し込めて
強い自分を 守っていこ

カントリー・ロード
この道 ずっとゆけば
あの街に つづいてる
気がする カントリー・ロード

歩き疲れ たたずむと
浮かんで来る 故郷の街
丘をまく 坂の道
そんな僕を 叱っている

カントリー・ロード
この道 ずっとゆけば
あの街に つづいてる
気がする カントリー・ロード
 
どんな挫けそうな時だって
決して 涙は見せないで
心なしか 歩調が速くなっていく
思い出 消すため

カントリー・ロード
この道 故郷へつづいても
僕は 行かないさ
行けない カントリー・ロード
カントリー・ロード
明日は いつもの僕さ
帰りたい 帰れない
さよなら カントリー・ロード

ちなみに、英語版は
意味が逆になっている気がします。


Take me ho
me country road


Almost Hea
ven, West Virginia
Blue Ridge
Mountains, Shenandoe River
Life is ol
der, older than the trees
Younger th
an the mountain, Growing like a breeze

Country r
oads, take me home
To the pl
ace I belong
West Virg
inia, Mountain Mamma
Take me h
ome, country road

All my mem
ories, gather round her
Mine is la
dy, stranger to blue water
Dark and d
usty, painted on the sky
Misty tast
e the moonshine, Teardrops in my eye

Country r
oads, take me home
To the pl
ace I belong
West Virg
inia, Mountain Mamma
Take me h
ome, country road

I hear her
voice (shinging) in the mornig when she calls me
The radio
reminds me of my home far away
And drivin
g down the road I get a feeling
That I sho
uld've been home yesterday, yesterday

私の英語力では、

恥ずかしくて、とても訳を載せられませんが。

いい歌です。


でも、歌を届けたい人たちは、

みんなラオスにいるから、

届かないんだな、これが。

ただ、もう一回、一緒にビールを飲みたいような。











 

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最近、メタボな話ばかりが載るこのブログ。

仲良くしてもらっている、

ゴミ山で活動をしている団体の現地スタッフの方にも、

なんか、渡辺さんのメールを読んでいると、

日々、大きくなっているような気がするんですけど・・・と

見てもいないのに、全てを見たかのような

コメントをされ。

いえいえ、大きくなっているのは、人間的にです。

そう、人間だもの。

私にぴったりの相田みつを氏の詩を見つけました。

「おだてられれば いい気になるし

わるくちいわれりゃ 腹たつわたし   みつを」

マザーテレサになれる日は永遠に来ない気が・・・。


デブの要素はあるものの、

ラブの要素がないこのブログ。

たまには、ラブの話でも書こうかなと。

ほら、愛センターだし。


昔、ラオスで、花嫁修業をしていたことがある。

正確には、花嫁修業とはちょっとずれてるんだけど。

自分の学生が

地元で、日本語教室を始めたいので、

ちょっとだけ手伝ってくれ、と言われ、

ちょうどカンボジアでの仕事を終えて、

帰国する前に、ラオスに遊びに行くつもりだったので、

おもしろそう、と手伝いに行ったのだが・・・。

その学生、私が行く直前に、

アヒルの肉にあたって、

食中毒になってしまい、

私が授業を教えることに。

そして、なぜか、申し訳ないから・・・と

その学生の実家で、日中はお手伝いをして、

ご飯を一緒に作って、ごちそうになっていた。

そんな感じで、日々、ローカルな生活を過ごして、

ラオス料理を作る毎日。

実家のお姉さんにも、

これで、ラオス人と結婚しても大丈夫なように、と

定番ラオス料理を一通り教えてもらった。

お姉さんは、まじで、

将来の嫁が手伝いに来た、と勘違いして、

あの子は、あれが好き、これが嫌い、と

丁寧に教えてくれてたし。

そのお姉さんが、かなりパンチのある人で、

食中毒で弱っている、その学生に、

お姉さんの旦那が注射をするのだが、

注射を打つお尻の部分を、消毒薬で拭くのが

なぜか、私の仕事になっていた・・・。

結局、3週間ぐらい、そこで過ごして、

その学生が治った頃に、帰国した私。

食中毒で、弱っている学生を小脇に見て、

毎日、自分達で作ったラオス料理で、

ラオスビールを、ファミリーと楽しむ日々。

あまり食べられなくて、

ちょっと痩せていってた彼の分のご飯も

もれなく、私の分として、すすめられ、

きれいに反比例で、

一回り大きくなっていった私。


あれ?今日もメタボトーク。

ラブの要素がいつの間にか、消えてた・・・。


「そのうち そのうち

べんかいしながら 日がくれる    みつを」


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今日は、センターの男の子特集で。

将来は、どうなるか、非常に楽しみ。

もちろん、女の子特集もあるので。




ちょっとはすにかまえて。

笑うとめちゃめちゃかわいい子だけど、

この時は、なんかポーズを決めてた。

なんでだろう。

(関係ないが、今だに、私の地元山形では

テツ&トモは、人気がある。

祭りに、二人が来るなんていうと、

みんな、帰らないで待っているぐらい。

いらない豆知識。トモが山形出身。)




ウインク?

淋しい熱帯魚の振り付けが恋しい。

こんなウインクで、プレイボーイになっていくんだろうか。

ちなみに、この子は、

自分のかっこいいポーズやアングルが分かっている感じ。

写真を撮るときは、いつも、いいポージングをしてくれる。




おーい、起きてるかー。

髪型も寝起きっぽくなってるんだけど・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、皆さんは、コーヒーが好きですか。

私は、それはそれは好きで。

まあ、コーヒーに限らず、紅茶もお茶も好きなんだけど・・・。

どっちかというと、紅茶のほうが好きかも。


昔、ラオスに住んでいたときに、

飲み仲間のお兄ちゃんたちがいた。

週に2回は集まって、飲んでいたのだが、

その中に、離婚したばかりで、

かなりブルーな兄ちゃんがいた。

あまりのぐったりとした落ちっぷりに、

みんなに遊びに連れてって、元気にしてやれ、と任命され、

二人で遊びに行くことになった。

だがしかし、基本的に、他のメンバーとは、普通に遊んでいたけど、

その兄ちゃんとは、お酒が入っていないときには、

ほとんど話したことがない。


で、いざ、遊びに行ってはみたが、

卓球を2時間した後は、

特に行くところもなく、

街角の、喫茶店と言うよりは、屋台で、

ひたすら、コーヒーを飲みながら、話していた。

しかも、離婚の話が大部分を占め、

聞き役の私は、

コーヒーや紅茶を飲みながら、間を持たせていた。

(独身貴族の私に、コメントをするのは、難題)

そして、気づくと、お互いの飲んだコーヒーや紅茶が

小さいコップで、7杯ずつになってた。

(計、1リットル越え。

ビールでもないのに、よくそんなに飲めるもんだわ)


それを見て、その兄ちゃんが思いついたように、こう。

「よし、二人で、喫茶店をやろう。

それだけ、コーヒーが好きなら、きっといい店になるよ!」


あの・・・私・・・間が持たないから、飲んでいるだけで・・・。


「そんなに、コーヒーが好きで、飲める人はいないよ。」


私の水っ腹が認められた?

いやー、どう考えたって、離婚直後のやっつけだって。


しかも、別に、ラブの要素はなく、

純粋に、おいしいコーヒーが飲める店を出したいらしい。

(たぶん、自分が飲みたいのだと。)


本当のところを言うと、

コーヒーの飲みすぎで、

後で、ちょっと頭がクラクラしてきてたんだけど。


(関係ないですが、カンボジア人の中には、

濃いコーヒーを飲むと、

胸がバクバクするという人がけっこういる。)


その後、別にその話にのることはなく、

ちょっとだけ物件探しを手伝ったんだけど、

喫茶店をやるという目的ができたら、

離婚のショックから、一気に立ち直っていて、

夢って、大切だな、と思った。


別に、ラブの話じゃなく、盛り上がりにかけるところ。

昔、勤めてた会社の教育担当の人にも、

一緒に、小料理屋をやろう、と誘われたときがあるんだけど、

その時は、小料理屋なんてやっても、

結局、二人で飲んで終わりだ、という結論になり、

あえなく却下したことあり。

なんか、成長してないぞ。

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かなり前になりますが、
ラオスの日本語学校で働いていた時に、
学校が家賃滞納で閉鎖になってしまい、
働いていた先生たち、みんなで帰国になってしまいました。

その時に、同僚の男の先生とその友達の女の子と
ルアンパバーンという世界遺産の街に
旅行に行くことにしました。
せっかくなので、ラオス人の知り合いで、
この街出身の兄ちゃんを入れて、4人で旅へ。
この兄ちゃんが、この旅のかなりのキーマンでしたが、
細かい話は、またいつか。

ルアンパバーンは世界遺産の町ですが、
半日ぐらいで、観光地は回り、
あとは、ひたすら、ローカルなところへ。

酒飲みのメンバーなので、
そのお兄ちゃんの親戚の家(かなりの森の中)で
ガンガンにビールを次から次へと飲んでいた。

そのうち、トイレに行きたくなった。

ねえ、トイレはどこ?

あ、今ね、水がほとんどないから、外でしてきて。

ははあ・・・。

アウトドアトイレには、結構慣れているつもりの私でしたが、
あくまで草むら。
思いっきり土の上、かつ、すぐそばには、道路が。

でも、どう考えても、1時間に1台ぐらいしか、
車が通らなそうな道。
えいや、と、ことに及びました。

いやー、パンツを下ろして、
見た星空のきれいなこと。
上は星空、下はトイレ。
そのギャップ、たまりません。
今まで見た、どの星空よりもきれいでした。

そのあとは、ほろ酔いでよく覚えていませんが。
ちなみに、その親戚のうちに行く前に、
川でボートに乗って、
そのボートが沈没。
4人とも、びしょぬれで、
そこそこ寒い時期に、
下着同然の格好で、
焚き火にあたって、服を乾かした3人。
すっかり体が冷えてるのにもかかわらず、
ビールを飲み始めたメンバー。
その後、交代で、野外トイレに。
たぶん、その辺り一面が、その家のトイレ代わりになっています。

それにしても、トイレネタが多い、このブログ。
最近、文が丸くなっているとよく言われます。
いえいえ、心はいつもギザギザハートです、
安心してください。

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カンボジアにやってまいりました。

ラオスから来たんですが、

思ったより暑くない気が。

と言っても、子供と遊んでいると、汗が止まらないんですが。

扇風機で大丈夫そうです。

 

2月に来て以来なので、5ヶ月ぶり。

思ったより、子供たちの語学力は上達していました。

そして、やはり成長は早い。

みんな確実に大きくなっています。

 

今は

1、インフレ 

2、職が見つからない

3、選挙前

で、ちょっと治安が・・・という話もあり、

10時過ぎには、ほとんど人通りもありません。

昔は飲んで、10時過ぎに帰ったりしてたんですが、

人通りが少ないので、かばんをしっかり肩にかけて。

 

月曜日は、まだラオスにいたんですが、

半年振りのラオス。

オカマの立ちんぼが多かったです。

前は、ビエンチャンの町の中心の噴水のところに

よく立っていたんですが、

今は、日本人経営のレストランの前のお寺のところに、

スタイルがよくて、背の高い女性の影が…。

って、背が高すぎ。

そして、髪もサラサラできれい。

しぐさも私よりよっぽど女らしいし。

 

たまに男連れで、闇に消えていって、

2時間ぐらいで、また戻ってくる人もいた。

結構見ててあきない。

 

女の立ちんぼは、見分けらなかった…。

私のオカマセンサーは、女には反応しないので。

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