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カンボジアでフリースクールをやってます。 スタッフと私の奮闘記です。
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みなさんは、あしながおじさんをご存知でしょうか。
(今日のブログは、別に真面目な内容のものじゃないので、ご安心を。
いつものアレです。)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%82%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%81%8A%E3%81%98%E3%81%95%E3%82%93

長いので、必要なとこだけ、コピー。

孤児院で育った少女ジュディ・アボットが一人の資産家の目にとまり、
毎月手紙を書くことを条件に
大学進学のための奨学金を受ける物語であり、
ジュディが援助者を「あしながおじさん」と呼び、
日々の生活をつづった手紙自体が本作品の内容となっている。

身寄りのない少女に進学のための援助を行なう「あしながおじさん」は、
現代日本では広く学生への援助者の意味で用いられ、
例えば、遺児奨学金のための原資拠出を行なう人を
「あしながさん」と呼ぶあしなが育英会交通遺児育英会がある。」


他にも、女の子に援助してあげる、優しいおじ様の意味も、
裏ではありますが・・・。


私が今まで住んでいた国では、
日本からのいろいろな援助があり、
ODAだったり、基金だったり、NGOだったり、
大学だったり、企業だったり、とそれはそれは様々です。

さて、今日書くのはある足長おじさんの話です。
国名は、バレるのがこわいので、伏せます。

ある宗教法人のお坊さんが、その国へやってきました。
宗教を大切にする国です。
お坊さんだけに、人格者だと、思われています。

そのお坊さんは、
その国の中で、いい人材
(優秀な学生だけど、なかなかチャンスに恵まれない学生)を
日本に連れて行って、
日本でいい環境で勉強させたい、という考えを持って、
その国へやってきた、と説明しました。

そして、何回か、学生を集め、
優秀な人材を見つけたい、と説明をし、
よさそうな人材を探し、面接をしました。

ちなみに、日本に行くための、ビザ代や滞在費、航空券などは、
お坊さん持ちです。
私たちの国の為に、いろいろしてくださって・・・と評判も上々です。
もちろん、お坊さんですから、もともと、あたりがいいのですが。

日本で勉強できるなんて、
その国の人にとったら、かなりのサクセスストーリーです。
何人も、面接に来たそうです。

そして、いよいよ日本に行くメンバーが決まりました。
初めての試みなので、とりあえず、4人。
そのメンバーが上手くやっていけそうだったら、
次の人たちを探す、
そう、お坊さんは述べていました。

ちなみに、日本行きが決まったメンバーは皆年頃の女性です。

そろそろ、このブログを何回も読んでいる人なら、
何かを推測されているかと、思いますが。
たぶん、ビンゴです。

そして、4人は、日本に渡って行きました。

未婚の年頃の女性(たぶん、純粋そのものですわ)とお坊さんの
共同生活(まあ、勉強もしてたんだと思いますが)・・・。




1年後、4人とも、お坊さんのお手つき
(意味はお分かりですよね?
しちゃったってことです。
まあ、やられちゃったのか、
同意だったのかは分かりません・・・)で、
戻ってまいりました。

どのルートでバレたのかは、分かりませんが、
その話が広まって、
お坊さんは、姿を隠し、
そのプロジェクトもなくなっちゃいました。

みんなから、足長おじさんと思われていたお坊さんは、
足長ではなく・・・
アレ長おじさんだったようです。

最後がシャレで終わり。
林家 木久扇(元 林家 木久蔵)を思わせます。
実話。
 

 

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3月8日(先週の金曜日)は国際婦人デー。
学生からたくさん花をもらいました。
写真はその一部。
さすがに、5クラスも持っていると、
それぞれのクラスが花をくれて、
他のクラスの花の値踏みをしているのが、おかしくって。






ありがたき、幸せ!


日本語教育について、語る・・・。
そんな身分では、ございませんので。

学生の間違いを取り上げるのは、
本当に悪いと思うのだが、
やっぱり誰かに話したいことはあるもので。
ここだったら、皆さんも
私の学生について、知らないので。

今まで、自分が受け持った学生の間違いで、
(申し訳ないが・・・)一番面白かったのは、
クラス一、落ち着いていて、きれいな女の学生
(外国人が来るような、おしゃれカフェのマネージャー)のテスト。

答えに  「さんぽ」  と書くところを、

「ちんぽ」  と書いてしまった。

確かに、左右反対だけど・・・。


この記録は、その後、2年以上破られていなかったが、
今日、その記録に匹敵する答えが。
先日のブログで、わたし、いか、おさけ、すきです・・・と
言っていた学生のことを書いたが、今度も彼。
5月から、日本に3ヶ月、設計の研修に行くぐらいの
仕事では、期待の星。

今日のひらがなミニテスト。

私が「くろ」と言って、みんなが書き取る問題。

彼の答えは・・・

「くそ」。

こっそり、意味を教えてあげると、恥ずかしそうに
テヘヘって笑っていた。
いつもは、ミニテストは満点の彼だから、
こっちも笑って。

まじめだけど、ちょっとヌケてる彼なので、
みんなに好かれている。
もちろん、私も大好き。


昨日、日本の学校で、教師歴数十年のベテランで、
ベトナムに来て、日本語教師をしている方、お二人と
ご一緒させていただいた。

お二人とも、私は大好きで、
高校時代、会っていたら、
絶対人生変わっていたわ、というような人だ。
(私は、高校時代、すごく尊敬している先生がいて、
  数学か物理の先生になりたかった。
  数学の先生に、お前が教師になっても、
  学生からの質問にきっと答えられない、と言われ、
  更に、メタルカラーの時代(昔の週間ポストに連載)という本を
  読むようにと渡されて、受験勉強の最中に、必死で読んで、
  建築学科に行った。)


そのお二人と話した際に、

私は今まで、あまり教師としての自分に、自信が持てなくて、
学生を叱れなかったし、
人に自己紹介をするときも、
申し訳なさそうに、日本語を教えています・・・と言っていたが、

日本語を教えて、4年になって、
ようやく、自分も、ちょっとは人に日本語を教えている、と
人並みの声で言えるし、
本当に悪いときは、学生を叱れるようにもなってきた、

という話をした。


すると、

教師になりたての頃には、
みんな自信がなくて、なかなか叱れない、

学生を叱れるようになったら、
それは、大きい成長だ、

という、ありがたいお言葉。

少しずつではあるが、私も成長しているのだろうか。
もうちょっと、頑張ってみよう。

ちなみに、そのお二人の一人が、
前にこのブログを見たことがあるようで、

あのブログの中身は、男が書いてるようだ!!

と言っていました。


今日、答えに「くそ」と書いてしまった彼。
毎日テストをしていて、連続10回満点。
今日間違ってしまった1点分。
もし、楽しく笑ってくださる方がいらっしゃったら、
その1点分を、ここをクリックして、満点にしてあげてください。

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↑ カンボジアの市場の様子。
 果物がいっぱい。
 カンボジアは、もう、かなり暑くなってきているので、
 おいしい果物が店先に並びます。

前回、日本語の勉強について、書いたので、続きで。

私が、今教えているのは、日系の会社。
なので、学生も社会人である。
しかも、日本人スタッフと話す機会が多い人が中心なので、
幹部とまでは、言わないが、
数年の勤務経験がある人がほとんどだ。

すると、自然に年齢層が高くなる。
20代後半がほとんど。
30過ぎもいる。
結婚している人も多いし、
子どもがいる人だっている。

日本語を勉強している学生は、一般的には
ほとんどが大学生(高校生)か、社会人1,2年目が多い。

しかし、私は、こういうちょっと年齢層高めの学生が好きで、
(年齢層が高いと、やはり話も合うし、
なんとなく、ここが覚えられない、というツボも理解できる)
元サラリーマンとしては、
仕事との両立の大変さも分かる。

以前には、大学生や若い人を中心に教えていたこともあるが、
社会人のほうが、
すぐに仕事に直結した表現も教えらるし、
目的意識も高い。

そして、もちろんいろいろ違いもある。
授業の際には、
学生が興味を持つような文を作るようにしているのだが、
若い人だと、

彼、彼女がいますか?

で盛り上がるところ、

そこは、アダルトな学生たち。
何か、私に伝えようとしている・・・。
え、あんたが言いたい文って、

愛人がいますか?


世界で一番大切なものに、
迷わず

お金

と答えたり(せめて、家族って、言ってよ)。

AとBとどちらがいいですか。
(例:コーヒーと紅茶とどちらが好きですか。)
の例文に、

妻と愛人とどちらがいいですか、

との力作。

そして、今、教えている日本語の勉強を始めて、
1週間のクラス。
昨日まで、ひらがなのあ行と、か行を勉強した。
このひらがなを教えるときに、
勉強したひらがなを使った単語を書いて、
読ませるのだが・・・。
(例えば、あ行とか行を勉強したら、
かい、いか、かお、えき・・・など)

今日はさ行を勉強して、
かさ、いす、あせ、おかし、おさけ、すき、せかい、すいか・・・など
の単語を読ませて、
ちょっとしたゲームをして、
授業が終了。

そして、帰り際に、
私が「オヤジ顔」と、心の中で呼んでいる学生が、
ぼそっと、


おさけ、いか、すきです・・・。


あんた、さいこー!!

八代亜紀(舟歌)かと思った・・・。

絶対、上手くなる!!

伝えたい気持ち、今、私の胸に来た!!

まだ、日本語を勉強して、
3日かそこらで、もう笑いがとれるとは。

私の勝手な持論で、
頑張って、日本語でおもしろいことを言おうとする人は、
上手くなる可能性大。

さあ、みんなで私を笑わせるぐらいにまで、上達してけろ!


お酒はぬるめの燗がいい方も
魚はあぶったイカでいい方も
舟歌(八代亜紀の名曲)を思い出した方は、一押しお願いします。

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↑ 再登場のゲストハウスの隣のうちの子。
 トゥクトゥクが、遊具になっています。
 いつも、ハローハローと声をかけてくるのは、
 よく外国人に声をかけているからかも。

さて、このブログで、
私の本業、日本語教師の話を書くのは、
本当に珍しいんですが。

いつも、ブツブツ言っては、
妥協しているような投稿ばかりで、
読んでて、不愉快にさせてしまったら、すみません。

去年の12月に、日本語能力試験というのがあって、
(外国人が受ける、日本語のレベルを試す試験。
一般に、3級が初級修了、2級が中級、1級が上級レベルと
言われている。)

私が勤めている会社からは、3級の試験を、10人が受けた。
その10人は、
元々会社で日本語を勉強していたクラスのメンバーが6人。
他のクラスや、他の学校で勉強していたメンバーが4人。

最初の6人は、仕事でよく日本語を使うということで、
仕事の時間を2時間もらって、勉強していたが、
なにぶん、忙しくて、休みがち。

そして、後の4人は、他のクラスとの兼ね合いで
試験の1ヵ月半前から、週に2回、5時から7時半まで。
ただ、かわいそうなのは、このクラス、
本当に時間がないので、
毎日、2時間分のテストを宿題に出し、
その解説と新しい文法のみ、授業で説明。
ちなみに、4人中2人が既婚、
さらに1人が試験の次の日が結婚式(なんとか、ずらしたらしい)。
家族の理解が、本当にありがたかった。

みんなも大変だけど、
過去問の分析とかもあって、私もけっこう大変。
おととしも試験対策をやっていたので、
だいぶ楽だったけど。

ただ、おととしは、受験勉強みたいで、
自分自身、本当にいやだったんだけど、
今年は、目標に向かって、
みんなで合格しよう、という感じに上手く持っていけて、
なんとなく雰囲気作りに成功したので、
けっこう仲良く教えあったり、競い合ったりして勉強できた。

というより、この試験に合格できるかで、
日本語の手当ての額が決まるので、そりゃ必死。
もし、合格すると、最低で月100万ドン(62$相当)、
年にしたら、750$の違い。
そりゃ、黙っていても頑張るわ。

確かに、すごい頑張っていた。
あんなに頑張れるんだ・・・、
そして、あんなに勉強時間とれるんだ・・・、
とかなり驚かされた。

受験生のように、バスの中で、
漢字の単語帳を使って、勉強していたり、
小さい紙を、会社の社員証の裏に入れて、
ちょっとでも時間があると、見ては覚えていた模様。

でも、ちょっと悲しいのは、
みんなが、あまりに合格できるか、心配しているので、

試験はテクニックで、
私は、今まで受けた学生、全部、合格させているから、
私に任せてれば、大丈夫!!


とどこかの予備校の先生のようなセリフを言ってみた。

しかし、あまり信用のない私。
自分が、落ちる最初の学生になるかも・・・なんて
ブツブツ言っていた。
ただ、こいつには、任せてられない、
自分でも頑張らないとだめだ、
とみんなが思っていたらしく、猛勉強。

なんだ、やればできるんじゃん。
っていうか、今までやってなかったの?

まあ、これは作戦だけど。
(だったら、かっこいいが、本当に頼られてない私)。
いやー、なぜにこんなに信用がないのだろう・・・。
確かに、頼りないけど・・・。


で、長い前フリで。
試験の結果は、実際には来てないんだけど・・・。

受験したみんなのとこに、
試験を主催しているところから、手紙は来た。

みんなで、結果はどうだ!?と、
ドキドキしながら、開けてみたところ、

ハノイ大学の掲示板に合格者の名前が
貼ってありますから、見に来てください、との
5×10cmの紙が1枚入ったっきり。
しかも、一人一人、丁寧に封筒に入って、その紙が・・・。

私たちが知りたいのは、試験結果だよ!!と、みんな。

ハノイ大学までは、
私たちの住んでいる町から、
中距離バスで2時間半+さらに市バスで30分。
冷たいよ・・・地方の者に・・・。

でも、そこら辺は、おそるべきネットワーク。
ハノイにいる友達や親戚をフル活用して、
全員分調べた模様。

最初に、絶対合格でしょう、の学生が2人来て、
「先生のおかげで、合格できました。」
なんて、習ったばかりの文法で、満面の笑顔。

次に、一番心配な学生が・・・
「先生、私と○○さん(2番目に心配した学生)
来年もう1回受けます・・・。」と。

え、まじで・・・。
直前模試で、そこそこ取ってたじゃん。
緊張しちゃったか?


と思いきや、

「来年は2級(一つ上の級)を受けます。
 先生!全員、合格です!!」
と。

まじで!!
って、喜びたいんだけど、
なにぶん、結果が来てないので、
本当なんだかどうなんだか。
ベトナム人はウワサ好きだし、いまいち信用なんない!

と、本当の結果が来るまで、気が抜けない毎日。
そして、みんなを信用してないのは、、
私も信用されてないのと同じって、実感。
お互い様。



全員合格を祈って、
一押しお願いします。
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↑ 6時半からの日本語のクラス。
 授業が終わると、7時半なので、
 私としては、暗い道を帰るのは、大丈夫かな、
 なんて、心配しているんですが、
 ボランティアの人と遊んで、
 8時過ぎまで、センターにいることも、しばしば。

9月に、フリースクールに来て、
「カンボジアの教育」というテーマで、
卒論を書いていた大学生の方から、
昨日、「卒論ができました。」とメールをいただいた。

丁寧に、卒論も添付してくださって、
メールをあけて、すぐに全部読んでしまった。
そこで、私が知らない、
いろいろなカンボジア教育事情を学んだ。

以前にも書いたが、
カンボジアの教師の給料は安い。

前に教えていた学生の話では、

高校や大学のテストの度に、
1、学生からお金を取る、
  お金を払わなかったら、試験を受けさせてもらえない。
2、試験に不合格でも、お金を払えば、合格。

私立大学になると、ある程度、お金を払えば、合格できる。
 (※高校卒業後、試験はあり、
   それに合格しないと、大学には入学できないが)

なんていう話は、よく聞いていて、
ある程度、カンボジアの常識。

また、副業として、
うちで塾を開いている、教師も多々。
そこで、授業料を取るのも、
普通の学校を休んで、
そこの学生を連れて行って、
その塾で教えて、儲けているのも。
まあ、みんな知っていること。

ちょっと、話は飛ぶが、
我々のフリースクールでは、
公立の学校に通っていない子も、何人かいる。

設立当初に聞いていたのは、
1、制服や文房具、教科書が買えない。
2、ゴミ山でゴミを拾っているので、
  学校に通う時間がない。
  (朝昼が、ゴミ収集車がゴミを廃棄していく時間なので)
3、親が、学校に通わせる必要性を感じていない。
  (でも、フリースクールは、一応、友達ができるし、
   託児所がわりに使える、という考え。)
だったので、
ずっと、そんな感じだ、と思っていた。

しかし、彼女の卒論で、分かった事実。

小学校の先生が
1日1000R(1$=4000R)ずつ徴収している、ということ。
(決して、全部じゃないし、
教師によって、金額にもずれがあるとは、思うが。)

1000Rと言うと、
ざーっと、書いてみよう。

1、具をはさんだフランスパンが買える。
2、おかゆが食べられる。
3、豚肉のせご飯が食べられる。
4、ノートが買える。
5、コカコーラが1500~2000Rぐらい。
6、パイナップル1/4が500R。
7、さとうきびジュースが300~500R。

ちなみに、ゴミ山で子どもが
朝から晩まで、ゴミを拾って、3500Rぐらい。

1ヶ月にしたら、5~6$だけど、
親が教育の重要性を感じていなかったり、
本当に金銭面で厳しかったりしたら、
学校に行かせなくなるのも、もっともな話。

無料で教育を受ける権利が、
機能していないのだ。

高校・大学では、常識なので、
まあ、中学はあるだろうとは思ってたけど、
小学校まで。
しかも、テストの時だけじゃなく、毎日とは。

子どもには、平等にチャンスを与えてほしいものだ。


本当に、その卒論を読んで、勉強になりました。






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